HHKB Professional HYBRID Type-Sをついに導入した

お久しぶりです。
つじです。

あまりに久しぶりですがキーボード新しくなりました。(久しぶりだし唐突だし)
随分と前にもキーボードはHHKB使ってるぜー。みたいな記事を書いていたような記憶がうっすらあります。
最初のHHKBを買ってから多分10年以上は経過してるはずです。
慣れるとマジで離れられないよー。

本業のドラムの方では機材にこだわりがあるんだかないんだか分かりませんが、
少なくともキーボードは絶対生涯HHKBを使うことでしょう。

んで、なぜHHKB Professional HYBRID Type-Sを導入してなかったか。
単純に今まで使ってたClassicで事足りてた訳で。(そのまんまの話だ)

なぜ今回HHKB Professional HYBRID Type-Sを導入したかというと。
MacBook Neoを購入する時に心機一転、Bluetooth化しようと思った訳です。

ちょっと古い人間なので、こういうインタフェース系は有線の方がしっくりくるというか。
違いの分かる男なのです。(ダバダー。ダバダー。古っ!)
とか言いながら、イヤホンは基本Air-Pods使ってるし、マウスはケンジントンのBluetoothだし。

この使徒のコアみたいな球体がたまらないぜー。

だから今更、有線も無線も関係なくね?
っと思い導入しました。

いやー。シンプル。とてもシンプル。
今回もかっこつけて「英語版」を導入。
ややこしい設定を今回もなんとか乗り越えました。

気のせいか、昔よりも楽に英語版キーボードを導入できている気がする。
それだけでHHKB Professional HYBRID Type-Sは買いだよ。っと、1年くらい前の自分に言ってやりたい。

しかしこのキーボードは本当に好きな人にしかオススメできない。
特に便利な機能とかないですもん。
なんかショートカットがー。とかなんとかがー。とか。
本当にただタイピングするだけです。

まぁ。キーボードってそういうものですもんね!

っということで、こちらのBlogも再開しますので、なんか待っててください。

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